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【業務スーパー】たれ付き肉だんご(冷凍食品)のレビュー

投稿日:2018年9月1日 更新日:

 業務スーパーの肉団子です。

たれ付き肉だんごの基本情報

たれ付き肉だんごのJAN

4902808980149

たれ付き肉だんごの価格

187円(2018年3月現在)

たれ付き肉だんごの容量

500g(固形量375g、タレ125g)

たれ付き肉だんごの製造者

トリゼン食鳥肉協同組合(製造所)、明治ケンコーハム株式会社(販売者)

たれ付き肉だんごの成分等




 タレ(砂糖、しょうゆ、発酵調味料、醸造酢)、鶏肉(国産)、粒状大豆たん白、パン粉、たまねぎ、大豆油、でん粉、砂糖、しょうゆ、粉末状大豆たん白、食塩/増粘剤(加工デンプン)、酒精、調味料(アミノ酸等)、グリシン、カラメル色素、リン酸塩(Na、K)、pH調整剤、(一部に乳成分・小麦・大豆、鶏肉を含む)

たれ付き肉だんご購入のきっかけ

 我が家はかなりリピートしているのがこの「たれ付き肉団子」です。味も濃く、お弁当に数個入れるのにちょうどいいので助かっています。

たれ付き肉だんごのお気に入りポイント

安い


 500gで200円未満なので、激安といっていいと思います。お弁当用のミートボールや肉団子より遥かに安いです。
 安いのでお弁当に何個も入れられます。

味付きで美味しい


 タレ付きで味がよく染み込んでいます。このため、お弁当用で朝にわざわざ味付けをする必要がないので楽です。
 また、タレが美味しいので一人でご飯を食べるときもついつい1~2個温めて食べてしまいます。

たれ付き肉だんごの気になるところ

食肉含有率25%


 気になる点の1つ目は食肉含有率が低いことです。実際食べてみても「肉だけど、肉以外に何が入っているの?」という感じで、結構「肉感」がある肉団子で気になるレベルではないと思います。
 気になる人は他の肉団子等と比較してみてもいいかもしれません。

基本の調理法が湯煎



 パッケージに記載されている調理法は「湯煎」です。我が家の場合、電子レンジで加熱してしまうのですが、レンジでの加熱のためタレがはねてしまったり、袋内でタレが均一に付いていないこともあります。

冷凍庫にしまう際には保存袋を別に用意した方がいい


 前述のように基本の調理法が「湯煎」なので、数個ずつ取り出して食べるという方法は間違いのようです。
 しかし、我が家の場合、お弁当のおかず用なので、数個ずつ取り出しています。すると「口」の部分がタレで汚れてしまい、冷凍庫内も汚れてしまうという事態になります。
 これらを防ぐには、ジップロックなどの袋に肉団子をパッケージごと入れてしまい、保存するのがいいでしょう(一度パッケージからすべての肉団子を取り出してジップロックに入れましたが、結局ジップロックの「口」も汚れてしまったので、パッケージごと入れるのがいいと思います)。

たれ付き肉だんごの使い方

お弁当用に


 本来は湯煎ですが、我が家では電子レンジで加熱したこのタレ付き肉団子をお弁当に入れています。ミートボールよりも安いのでおすすめです。

食卓に


 1袋200円未満なので、食卓に並べるとしても超オトク。味は子供も喜ぶ濃いめの味付けとなっています。週に1回タレ付き肉団子でもいいくらいです。

たれ付き肉だんごの関連情報

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